俳句の高浜虚子の直弟子だった母と
虚子との未発表の往復書簡が大量に見つかりました。

母は虚子の小説「椿子物語」の実名のヒロインでした。

見つかった書簡を読むと
虚子と母との温かい人間的なやり取りが微笑ましく素敵です。

2人の往復書簡を出版することで
虚子の豊かな人間性と世界観を読み解けたらと思います。

これは、もうやるしかないです😊

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