NLPトレーナーズトレーニング HOLON PBI UNIVERSITY

NLPトレーナーズトレーニング HOLON PBI UNIVERSITY

日本国内でNLPトレーナー認定を受けられる
上質のNLPトレーナーズトレーニング第2期開催!!

日本国内でNLPトレーナー認定を受けられる
上質のNLPトレーナーズトレーニング第2期開催!!

米国NLP協会より日本人初、世界で8番目に認定された
NLPマスタートレーナー金蔵院葉子によるリアル講座

金蔵院葉子 クリスティナ・ホール博士

40年以上能力開発に携わってきた経験と実績を持つ
金蔵院葉子の元で確実に体感体得できるプログラムです。

●米国NLP協会(The Society of NLP)とは、もっとも歴史と由緒のあるNLP協会です。
●米国NLP協会は現在クリスティナ・ホール博士が理事長を務めており、このトレーニングは博士のプログラムに準拠しています。
●この講座はクリスティナ・ホール博士が全て監修しています。

動画でもご説明しておりますのでご覧ください(約3分間)

アートオブトレーニングNLPトレーナーズトレーニングは、NLPの開発者によって設立された世界のNLP協会の中で最も歴史のある団体の一つである米国NLP協会(The Society of NLP)のガイドラインに基づき開催されます。

アートオブトレーニングの特徴は、講師としてのトレーナー資格取得だけでなく、プレゼンやコンサルなど様々な状況下で実践的かつ具体的に活用できる、NLPの基本構造のデザインを徹底的に体感体得することにあります。

また、構造デザインの根本的探求も無意識の深層構造から意識レベルのシステムまで、実習を通して学ぶことによって、本質的な理解と体感を手に入れることができます。

プレゼンや、講座の設計図、トレーニングの仕組みなどトレーニング設計の構造の本質的な理解が有れば、あらゆる分野で、自由自在にデザインして行くことが可能になります。

この基本構造デザインは、組織マネジメントはもちろん、さらには人生そのもののマネジメントの土台ともなるもの。

まさに人生を「アート」に磨き上げる「魔法の技法」そのものでもあります。

本コースは、世界最高峰クリスティーナ・ホール博士が長年にわたり洗練させ指導してきた、他に類をみない内容です。

当コースを担当する金蔵院葉子は、クリスティーナ・ホール博士の2003年の初来日の時より現在にいたるまで、女史から直接学びを受け、講座のサポートを続けてきました。

2018年に、クリスティーナ・ホール博士より日本人初となるマスタートレーナー認定を受け、日本語で学び活用できる洗練されたNLPトレーナーズトレーニング認定講座を開催しています。

また、クリスティーナ・ホール博士には、コース開催当初より正確かつ緻密な指導を受け、全てのコース内容の監修をいただいています。

ようこそみなさま、私はクリスティーナ・ホールです。

私が日本で初めてソサエティオブNLP公認のトレーナーズトレーニングを行ったのは2003年でした。

私が長年かけて開発したこのモデルは、ポリコンテクスチュアル・モデル(多文脈的モデル)と呼んでいますが、基本的にプロセス志向でありシステム志向です。
多文脈的モデルの目的は、あらゆる内容、あらゆるグループに基本的な原則を適用できることです。

あなたが営業や、コーチング、マネジメントや組織開発をなさっていても、プロセス志向ですので、すべての原則をあらゆる内容に適用できるのです。

今回初めて葉子さんのトレーナーズトレーニングに参加なさる皆さま、ようこそ。
そして2003年以来、様々な機会にトレーナーズトレーニングに参加された方、再受講にようこそ。

葉子さんは、日本で初めて、私とソサエティーに公認されたNLPマスタートレーナーです。
彼女は2003年以来、私の献身的なトレーニングチームの一員でした。
彼女は2003年から40回以上トレーナーズトレーニングに参加されています。

私は葉子さんのトレーニングの能力と知識を全面的に信頼しており、彼女は皆さまお1人お1人の記憶に残るトレーニングをしてくれるでしょう。
皆さまにとって必ずや記憶に残るトレーニングになるように、彼女は全エネルギーを注いできました。
ですからトレーニングに参加してお楽しみください。

そして、あなたは、学びの役に立つリソースフルな応用を、様々な新しいやり方で開発なさり、これからの数日間、数週間、数ヶ月の間に、あなたは驚き、目をみはることでしょう。

米国NLP協会理事長クリスティナ・ホール博士のプロフィール

大学院時代にコージブスキーの「一般意味論」(General Semantics)を深く研究。その言語に対する姿勢に強い影響を受ける。

1980年代初頭から数年にわたり、NLP創始者であるリチャード・バンドラー、ジョン・グリンダーらとともに、技法を開発し、マニュアルをつくり、ともに教えていた。
NLP創始者たちが78年に創設した歴史ある「NLP協会」(The Society of NLP)の現在の理事長(プレジデント)であり、オーナーでもある。

NLPを最も「構造的に」教えることのできる世界最高峰のメタ・マスター・トレーナー。。
特に、「言葉」の領域では唯一無二の存在。

博士のNLPは、本質的で、多くのスキルを統合的かつ縦横無尽に組み合わせ、日本やアジア、欧米各国で多くのトレーナーやマスタートレーナーを輩出している。

こんな方にオススメ

  • NLPを教える資格を取りたい方
  • プレゼンや講座の基本的な構造式を学び、即戦力を手に入れたい方
  • NLPの本質を深く探究したい方
  • 組織や人材育成、チームメンバーの「場」の形成方法を実践的に手に入れたい方
  • 自分自身の人生を望む方向に整え、セルフマネージメントできるようになりたい方
  • クリエイティブ思考やコミュニケーション能力の圧倒的向上を望む方
  • ポジティブなともに成長していく仲間を得たい方
  • 言語の権威クリスティーナ・ホール博士のオリジナルメソッドを学びたい方
  • 他者の影響力を大きく変化させ圧倒的な存在感を手に入れたい方

お客様の声

鮎川詢裕子さん
株式会社クラリティマインド 代表
一般社団法人ワンジェネレーション 代表理事
クリスティーナ・ホール博士のトレーナーズトレーニングを受けて

人の認識はどのように起きるのか、
一人ひとりの独自の素晴らしさや、
自分でも気づいていない潜在力の源泉をどのように辿っていくのか、開発していくのかのアートフルな科学に触れられたこと。
何より学ぶ楽しさに触れ、自分自身の体験を通して人の構造の探求ができたこと。

講座を受講しての変化

一人ひとりの素晴らしさ、能力の開発の道に進み、自分でもその時の夢を実現することができました。

金蔵院葉子のトレーナーズトレーニングを薦める理由

クリスティーナ・ホール博士直伝のアートフルなトレーニングと、葉子さんがこれまで長年にわたる研究と実践を積み重ねらて来たご経験、そして日本の古来からの精神性と文化への造詣の深さと現場力に触れることができる。
そして自らを開発し、かかわる人の真の成長かかわるためのエッセンスを体得できるため。

酒井利浩さん
株式会社NLPフィールド 代表
クリスティーナ・ホール博士のトレーナーズトレーニングを受けて

講座を開発するにあたって、当時とても評判の高かった講座を数多く受講していました。
玉石混交のなか、クリスティーナ・ホール博士のこちらの講座は、私の中でも1、2を争うとても素晴らしい内容でした。

まず、講座を教えるものにとって、受講者に気づきが生まれ、それが心や身体に響くことや
目標を超えた大きな目的に向かって、内発的な力を調和、成長させていけるかが重要なテーマになります。
また、参加者間のなかで、どのように創発していけるかということも必要不可欠な要素となります。

クリスティーナ・ホール博士の講座は「Art of Training」というタイトルがついています。
講師として、どのように教える内容をどのように有機的につなげデザインするのか?
参加者独自のプロセスで、その内容を習得し開花させるのか?
そのためにどのように前提や言葉を使うのか?
高い抽象を追い求めながらも、これまでの経験やリソースを再構築する方法を理解することで
行動につなげていきます。
個人的には、受講後、講座をつくる楽しみや場をつくることの喜びのレベルが格段に高まりましたし、
講師としてのあり方だけではなく、人生の目的を問われた経験でもありました。

講座を受講しての変化

3つあります。

①受講したあと、以前の講座は、手段を目的化していたことに気づきました。
受講前は、「このスキルを教えるためにどうしようか?」ということに焦点が当たっていました。
トレーナートレーニングでは、目的に向かうためにスキルを教えること。全体性の中に、スキルというパーツをどのように活用するかという視点が養われたことです。

②「前提」の重要性を理解したこと
言葉の前提がコーチング、対人支援やチーム運営において、とても重要なことがわかりました。前提を理解すると、質問やファシリテーションが気づきを引き出す以上の効果を生み出すことができます。その結果、どのように順序立てて使うとパターンの再構築に働きかけることができるのかの秘密がわかりました。
さらに、受講者が講座の理解を深めるためには、いかに事前に前提を構築するか、注意を惹きつけるかが鍵となることを知りました。ストーリーテリングやネストループ(映画でよく使われる構造)という素晴らしい技術を講座に応用できるようになりました。

③トレーナーしてのアイデンティティの変化
教えるという視点から、場や関係性(フィールド)をつくり、お互いの前提や価値を超えた世界にいくことの大切さを学びました。(ルーミー曰く「正しい、間違いを超えた場所で会いましょう。」)
この講座を受けたからこそ、トレーナーとして、世界の中で「真に人と人が出会う」フィールドをつくることの素晴らしさや喜びが得られました。

金蔵院葉子のトレーナーズトレーニングを薦める理由

金蔵院先生とは、何度かワークショップを開催したり、スティーブン・ギリガン博士のお手伝いをさせてもらい、親しくさせてもらっています。
日本文化には造詣が深く、能のおける身体的な知性、俳句を通した言語的感覚において、余人に変え難いリソースをお持ちです。
また、クリティーナ・ホール博士が来日した時から、ご支援されていることもあり、博士のトレーナーコースのコアをお伝えできる数少ない方です。
さらに、日本にスティーブン・ギリガン博士というエリクソンの4大弟子のお一人の方を日本に招聘し、西洋と東洋の叡智を融合した支援手法を多くの方に活用してもらうことで、日本人の心理的、精神的成長を図る文化形成の一翼を担っていらっしゃいます。
金蔵院先生のトレーナートレーニングでは、最高レベルのNLPに付け加え、さまざまな要素が含まれています。同時にあなた独自の目的に向けて、丁寧に関わってもらえることでしょう。

内海賢さん
株式会社コーポレート・エデュケーション 代表取締役
iWAMプロフェッショナルズ公認マスタートレーナー
内海賢さん
株式会社コーポレート・エデュケーション 代表取締役
iWAMプロフェッショナルズ公認マスタートレーナー
クリスティーナ・ホール博士のトレーナーズトレーニングを受けて

クリスティーナ・ホール博士のトレーナーズ・トレーニングは2年連続で2度受講しました。
当時の私は「NLPをしっかりと自分のものにしたい!」という思いが強く、かなり意気込んで参加したものの、その内容の奥深さと質の高さに圧倒され、さらには同時通訳にも慣れていなかったこともあり、自分自身で納得のいく理解も深まらないままあっという間に終わってしまい「ただトレーニングの場に居ただけ」という印象の残った1度目の受講でした。

翌年すぐに再受講し、1度目に比べて気持ちにもゆとりがあり、かつ客観的な視点でトレーニングを体験することが出来たおかげで、その後の私の活動の「土台」になる大きな学びを得ることが出来ました。それは表面的なテクニックやスキルだけでなく、トレーナーとしてのあり方やトレーニング法を開発する際の考え方など多岐にわたります。
それなりの自己投資にはなりましたが、今も役立っている何ものにも変え難い大きな財産を手に出来たトレーナーズ・トレーニングでした。

講座を受講しての変化

日頃はエグゼクティブコーチングや企業研修、組織開発コンサルタントの仕事に携わっていますが、2年連続で受けたこともあり、得たもの数多く、変化もそれぞれの仕事の至る所に起きている訳ですが・・・、中でも一番大きな変化として現れた点は、

  1. 研修プログラムを設計する際の考え方
  2. 研修の進め方(プログラム構成)

そのきっかけになったのは、クリスの「人は自ら枠組む」といった主旨のレクチャーでした。

トレトレを受けるまでの私は前職での長年の経験から「研修は講師が教えるもの」といった強烈な思い込みがあり、「学習内容を丁寧に教え込む」つまり、一つ一つの学習内容を細部にわたって講義すること(今から思えば説得に近いイメージだったような気がしますが)を前提に研修プログラムを設計し、実施していました。

それは結果的に「講義」を中心とした研修になり、終日研修をすると参加者も私も「聴き疲れ」や「話し疲れ」といった体力的な疲労感を生み出し、時間をかけて学習した割には効果も薄く評価が低い研修になってしまい、当時は受講者アンケートにも疲労感に関するコメントがしばしば見られるような状況でした。

トレトレ後は「人は自ら枠組むのだから、私が丁寧に教えなくても、参加者が自ら枠組むためのきっかけだけを作れば良いのだ」と言う考え方や「ポイント講義+ワークの時間」といった研修への取り組み方が定着し、概ね高評価を維持でき、疲労感を感じる状況も大幅に改善されました。これらの変化が、トレトレ後の約10年間続いた「年間200回の研修」と言う仕事の実績を可能にしてくれたと思っています。

金蔵院葉子のトレーナーズトレーニングを薦める理由

私が金蔵院先生のトレトレをお勧めする理由は、大きく3つあります。

  1. NLPの原点といえる理論やスキルが学べる
    NLPは今や「第○世代」などと言われるように、NLPが体系化された当時の内容が
    時代と共に再構築され、発展的な理論やスキル中心のトレーニングが実施されることが
    多くなっています。もちろんそれはそれで魅力的ではありますが・・・。

    金蔵院先生はNLP開発者の一人であるリチャードバンドラー氏への師事もちろんのこ
    と、バンドラー氏に最も近いとされるクリス博士に長く師事し、「NLPの原点(原型)」
    と言える理論やアプローチを重視しながら現在までトレーニングを続けており、NLPの
    原点が学べる貴重な機会を提供されている国内のNLPの第一人者です。
  2. NLPの指導経験と実績が豊富
    日本において、最も早くからNLPに着目され、プラクティショナーコースをはじめと
    するトレーニングを今日まで数多く続けてきています。その経験と実績は一言では言
    い尽くせないほど貴重なものです。
    そして、NLPを学習するプロセスの中で参加される方々がどこで迷い、どこでつまづ
    きやすいか・・・といった学ぶ人たちの様子を裏の裏まで知り尽くし、それらを見事に
    フォローしていく指導は誰にもまねができない金蔵院先生だけのトレーニング法です。
  3. 多方面に造詣が深いNLPマスタートレーナー
    金蔵院先生はNLPだけが得意分野ではありません。日本の伝統文化や東洋哲学に関する分野にも深い造詣をお持ちです。NLPの原点だけでなく「東洋思想とNLPの融合」といった独自の世界観からもNLPが学べる唯一人のトレーナーです。

その他、至って個人的な思いとして、同時通訳に悩まされた私としては「日本語オンリー」
でトレーナーズ・トレーニングに参加できるのも大きな魅力だと思っています。

砂留朋子さん
心理カウンセラー
砂留朋子さん
心理カウンセラー
NLPトレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側へ

NLPを学びだしたとき、まず自分が変わりたいっていうところからスタートしたんです。

学んでいくうちに、職場の人が変化していく様を間近で見ることがありまして、何か自分だけにとどめるにはもったいないって思い、もっとたくさんの人に知っていただいて、実際に使っていただいて、変化が起こるっていうことを体験していただきたいなって思うようになってそこからトレトレに参加しました。

NLPを学ぶことと教えることのちがい

トレトレでは、NLPの裏側を見せていただけて、こういう仕組みがあって、講師の方々は学びに来られている方々に、ただその本に則って教えているとか、ただその文言の説明をしているとかそういうことではなかったんだなって、その構造の部分を知れるっていうことに、すごく私はワクワクしました。

どんどん知りたい、知りたいという欲求ももちろん湧いてくるんですけど、それはどういうことなのか、どうなっているのかというところを包み隠さずすべて出していただいていて、そこを学ばせていただけてるっていうことが、受け身だけの学びではなくて、自分から何かを表現するときの表現のし方も学ばせてもらえました。

人にどう伝えるかを知ることができるところは、大きく違うのかなと思います。

大井川恭子さん
コンビニ経営
株式会社MOON 取締役
大井川恭子さん
コンビニ経営
株式会社MOON 取締役
NLPのすごいところ

右脳と左脳があると、この働きの違いが人間の意識にどう関わっているのかが非常に興味がありました。学べば学ぶほどそこは脳で考えることと、自分の潜在意識っていうものは違うというところで、俯瞰して見られるっていうところを非常に学びました。

一番変化があったのは、やはり現実を平面で見るっていうことではなく、立体化して見れるようになったっていうことが一番大きな学びですね。

自分の地図はそれが現世の世界ではないってことですね。

勝手に自分が描いてるストーリーだっていうところがわかった。ということが一番大きな自分への影響です。

従業員が80名近くいるんですけど、個々に意識が違う、思いが違うんです。

目的を持つのは大事なんですけど、私の思考っていうところが張り付いているために、その他者の理解したことをちゃんと受け止めてあげられてなかったっていうことです。

大きな影響は、それを理解することで、今までだったら自分の意見を言いたいけれども言えないっていうような変な圧力があったのが、そうではなく、私はこう思ってます。っていう隙間ですね、余白ができたことにより、そこに話しかけてくる従業員が増えました。

NLPトレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側へ

経営者の人はみんな学んだらいいなとおもいます。

そうすると多くの人のことを理解できるということです。

自分自身に軸がないっていうか、自分はどうしたいのか、どこを見て何を思っているのかっていうことを知るためには、非常にいい学問だと思います。

自分の人生を豊かにするっていうことから、私は、人生を豊かにするということを、ご縁あった人にわけていきたいなって思いました。

だから一緒に自分の人生をお仕事関係だけでなく、一緒に楽しめればいいなと思いました。

そして、そこを教えるこのトレーナーズトレーニングに参加したのです。

NLPを教えることを学ぶことの具体的な違いは

学ぶっていうのは、自分自身の学びであって、教えることを学ぶっていうことは、人に対してどういうふうなコミュニケーションを持ったらいいのかっていうことですね。

人っていう漢字もそうですね。それぞれに寄り添うっていうところを私は学ばせていただいています。

豊かになるためにどこにどうしたらいいか、人との関わりを、心理を分析しながらできるところは非常に役に立つものだと私は思っています。

志和輝彦さん
有限会社JーRADIANCE(整骨院と美容痩身業)
学ばれて変化したことは

よくNLPでは自由になるっていうワードがよく出てくるんです。
人生が自由になることですね。
今も意味を理解してる最中だと思うんです。
解放されたというか、つながり感とか自由さ。
自分自身の中で変化しつつあるのかなって思います。

NLPは、全ての人が学んだらいいなと思います。
なぜ全ての人かっていうと、やはり日々生きてるといろんなことがある中で、NLPのエッセンスを垂らすだけで、効率よく問題回避できたり目標達成していけると思います。

トレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側に

まず自分自身の学びを深めること。
会社経営をこれから更に展開していく中で、社員さんにより幸せに感じてもらったり、より良い会社をつくるためには、まずは自分自身がしっかり学んで、そして経営の中で自分が使えるようになっている。社員さんに同じ思いを伝えるにもそういう方法ですね。
知ってるのと知らないのでは雲泥の差だと思うので、自分でNLPを吸収しながらNLPを教えたいですね。さらに自分が深く学んで、教えるというアウトプットで、周りの人たちが少しでも良くなればいいかなと思います。

教えることが一番学ぶことになる。
やっぱり一番覚えるのは教えるっていうところだと思います。
自分の人生をさらに良くする、イコール周りの人生も良くするとなった時に、やっぱり教えていくっていうことで、より自分にも周りにも多くの影響があると思います。

花城康貴さん
教育系NPO法人 代表
花城康貴さん
教育系NPO法人 代表
トレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側に

誰でもみんな学んだ方がいいかなと思います。

なぜならば、経営者や、何かを達成したいような人だけじゃなくて、NLP自体、僕たちは日常的に使う言葉であったり、生きている人間だったら誰もが使っている脳の使い方の学びを得られるので。

生きている人間だったら誰にとってもとても効果的だと思います。

自分の人生をよりよくしたいとか、周りの人によくしたいなって思う方は、NLPはより学ぶと効果的かなと思います。

コースでは、トレーナー向けの話やトレーナー向けのトレーニングがあります。

例えば、算数の九九を勉強してる子と、九九の教え方を勉強する子とでは、この九九っていうものがどういうものかっていうのがより深く理解できるっていうのと同じで、NLPってのはどういうものかっていうのを、歴史から始まって、具体的にそれはどういうふうな変化が受講生さんにあるのかというところを、実際の体験を通して学びます。

両方をやると、より深まるっていうのが大きいかなと思います。

濵敏哉さん
経営コンサルタント
濵敏哉さん
経営コンサルタント
トレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側に

2007年にクリスティーナホール先生のNLPトレーナーズトレーニングコースに行きました。当時は発信する側として必要な基本を学びに行こうという感じで受講しました。

また、海外の似たような講座では、自信をつけて帰国することができても、それをどのように活かしたら良いのかわからなかったり、具体的に何を学んできたのかを表現できない方を目の辺りにしていたので、「参加」ではなくキチンと「学び」たいという想いもありました。

例えばビジネス研修などでも、参加者の人生を左右する時間に携わる者としては、何のバックボーンもなく自信だけで相手の前に立つ、立てる人がいるということには大変な違和感を持っていた時期でした。

今回、あのクリスティーナホール博士から引き継いで葉子先生がトレトレを開催されると聞いて、先生のお人柄はもちろん、何より「日本語で直接学べる」ということに非常に魅力を感じました。

残念ながら通訳を介するとタイムラグが生じてしまいますが、母国語ですと、単純に倍のスピードで学べるな、と(笑)。

あ、これはもう一回学び直し、きちんと自分にインストールできるチャンスだと思って、本コースに参加することを決めました。

私は教育学部出身で、ビジネスの世界でも「教える・伝える」という業務に従事してきています。部下指導や研修などはまさに教育です。

誰かに何かを伝える・発信するといった、プレゼン能力は特定の人だけが必要とされるものではありません。対人コミュニケーションをとるすべての社会人が身につけるべき基本的なスキルです。

緻密にデザインされた、アートとも言えるこの13日間のトレーニングは自身のプレゼン能力と影響力を劇的に変えてくれます。

T.S.様
人材育成及び組織開発講師
T.S.様
人材育成及び組織開発講師
トレーナーズトレーニングで学ぶ側から教える側に

実際は仕事の中で人材育成のお仕事をしているので、すでに教えることに携わっています。

トレトレに来た理由は、先生がどんなふうに教える人を教えているのか、というところを見たかったんです。

私は、金蔵院先生とは違うところでNLPを学んできて、初めてトレトレで先生のクラスに入ったんです。

金蔵院先生の周りに人が集まってくるっていうか、本当に先生から学びたいっていう方がすごく多い。

その先生の魅力を知りたいなっていうのと、先生ご自身がNLPの考え方を使って、ご自身の状況を変えていらっしゃったっていうところが、すごくNLPのパワフルさを証明していると思います。

その先生から、「教える人」に対してどんなことを教えてくださってるのかな、っていうところを知りたかったのが大きかったかなと思います。

コースの内容

トレーニングでは、理論と体験学習を交互に組み合わせ、意識的にも、無意識的にも縦横無尽に学びを落とし込むすぐれたシステムを組んでいます。
アーティスティックなトレーニングの構造デザインは、人間の脳の構造を土台に作られています。
トレーニング全体は13日間で構成され、ネストループで組み立てられたコンテンツは、その一つ一つが独立して意味を成すコンテンツでありながら、全体的に俯瞰してみると、それぞれのコンテンツが全体の一部であったことがわかる、まさに芸術的な構造デザインになっています。
過去何度も講座をして来た受講生が、トレーナーズトレーニング終了後、トレーニング設計デザインの通りに構成し直してみたところ、圧倒的な高評価を得られ、仕事のクオリティも仕事のギャラも引き合いも一気に上がってビックリしたとおっしゃっていました。

テクニックや構造デザインの秀逸さは他に類をみない秀逸さですが、このトレーニング全体を通して手に入れる、自分自身の「存在感」や「アウトカム」、そして、自分でもまだ知らなかったより大きな人生における目的の意図が、明確に浮かび上がり、デザインを導いていくのは、トレーニングを受講する大きな醍醐味でもあります。
技術や知識は、それを実践する人間の存在感に大きく影響されるということ。
このトレーニングは、技術や知識の習得と共に、人間力の大いなる向上がメインポイントでもあります。自分自身の人生を豊かにし、多くの方々への大きな影響力を持つ存在としての基本を手に入れる素晴らしい機会になると思います。
トレーニングの合言葉は「enjoy❣️
クリスティーナホール博士から金藏院葉子に託された本質的なトレーニングを、楽しみながらご一緒していきましょう。

〈 予定するプログラム 〉
  • アートオブトレーニングの前提
  • 自分自身の人生における方向設定
  • 自分自身の存在価値を上げる
  • 意識と無意識のコネクション
  • 知覚の魔術
  • フィードバックループシステム
  • フレーム(枠組み)の技術
  • 構造的質問の技法
  • 時間の組織化
  • 生きているシステム思考モデル
  • ネストループシステム
  • 芸術的なストーリーテリング
  • メタファと実例の効果
  • インフィニティストラテジーの構造
  • ユニークなプレゼン実習

このトレーニングの開発者クリスティーナ・ホール博士の唯一無二の特徴である「言語」の構造がふんだんに取り入れられているこのコースでは、言語の扱い方が大きな違いを生んでしまいます。

また、この重要な言語構造を実際に活用する際、自分の言葉として日本語でスムーズに使えなければなりません。

つまり、日本語で学ぶことが大変重要であり、日本語をどのように効果的に扱えるかが大きな鍵となります。

金蔵院葉子は、俳句など日本の伝統的な領域に造形が深く、日本語の扱いが秀逸です。

また、2007年より主催してきた、S・ギリガン博士より学んできたトランス的言語パターンの言葉の使い方も群を抜いています。

前提や時制などの実践例を、コース内でご自身体感していたき、実践的に活用できるように練習できるのも重要な学びの一つとなります。

取得できる認定資格について

  1. 米国NLP協会認定資格:全日ご参加いただきますと、米国NLP協会より認定NLPトレーナーアソシエイトの認定資格を取得できます。

  2. 一般財団法人生涯学習開発財団認定資格:一般財団法人生涯学習開発財団が日本で唯一認定するNLPトレーナーアソシエイトの認定を同時取得できます。

  3. IAGC認定資格:IAGC(国際ジェネラティブチェンジ協会)認定講座修了書を取得できます。
    ※アラスター先生のエリクソン催眠講座入門2日間を受講することが条件です。
    ※なお、こののちアラスター先生のベーシック講座4日間を受講することでトータル6日間の講座を受講したこととなり、IAGC認定の修了証を別途取得できます。

ホロンPBIユニバーシティだけの特別参加特典

1. 【2日間のアラスター講師によるエリクソン催眠入門2日間講座への無料ご招待】(日本語通訳付き)
  • 10万円の講座を今回『無料』で特典としてご招待します。
  • アラスター先生は、世界各地で招聘経験をもつ現在最もエキサイティングな世界的トップ講師です。 日本で世界トップレベルの受講が対面で受けられる貴重な機会となります。
    エリクソン催眠とジェネラティブトランス入門2日間コース
  • 本講座は、IAGC(国際ジェネラティブチェンジ協会)認定講座です。したがって、IAGCによる修了証が別途発行されます。 また、コーチングなど資格更新の対象講座に該当します。
  • 当講座は、NLPトレーナー昇格の際に必要となるエリクソン催眠講座としてカウントされます。
アラスタープレンティス
2. 【マスターマインドグループへの参加権】

※ホロンPBIユニバーシティのトレーナーズトレーニング受講者の方のみが参加できる特別なグループです。

マスターマインドとは、共通言語を持ち、共に学び、共に成長しあうかけがえのない特別な仲間のことです。定期的に交流も持ち、互いにサポートしあい、共に学びを探究していきます。

  1. 金蔵院葉子による個人コーチング1回(60分5万円相当)
  2. リアル&オンライングループフォローアップ
  3. メンバー限定ページへの招待。
  4. 各種講座が特別価格にて参加可能(詳細はグループページにて)

(例)

  • トレーナーズトレーニング修了者のための上級合宿講座
  • 言語に特化するトレーナーズトレーニング上級講座
  • 言葉の科学(ランゲージマスター)講座

講師紹介

金蔵院 葉子 (こんぞういん ようこ)

天平時代から続く医師の家系に生まれる。
大学卒業後、敷島紡績(株)人事部中央研修所に入社。7年の在籍中社員教育を担当、関連企業を含む企業研修の立案から実施までを行う。

その経験を元に、独立。
(株)日本産業訓練協会講師として各種研修を企画実施。以来40年以上に渡り能力開発教育分野に携わる。

1993年、潜在意識研究の第一人者の水口清一氏と、潜在能力開発プログラムを展開し、京セラ、オートバックス、P&Gをはじめ、様々な企業研修を実施。
また30歳の頃、アトピーの薬害で闘病生活を余儀なくされ、東洋医学の世界を初めて知る。さらに1995年に阪神大震災で被災し、
同時期ガンの宣告を受ける。

闘病生活中、自身がPTSDを患い、家から出られない状態に陥る。

そこから立ち直る為に、10年以上指導してきた潜在能力開発や、カウンセリングなど実施するも、一向に回復せず途方に暮れていた。

その時、スコットランド人の友人の勧めもあり、1996年にNLPを学ぶことで、今まで何をやっても改善しなかった状況がウソのようにV字回復し、NLPの驚くほどの効果を体感する。

この可能性を日本にも広めたいと思い、創始者から直接学びを受け、1998年に米国ロサンゼルスにてNLPトレーナー資格を取得。日本のNLPの創世期を牽引する。

NLPの創始者リチャード・バンドラーのトレーナーズトレーニングでは、2003年から2006年までサポートトレーナーとして同行。クリスティーナ・ホールのトレーナーズトレーニングでは、2003年の開始当初より現在までサポート講師として参加。
また2018年には、日本人で初めて(世界では8番目) クリスティナ・ホール博士による米国NLP協会(ザ・ソサエティオブNLP)のマスタートレーナーに昇格。
NLPのプラクティショナーコースから、トレーナーズ・トレーニングまでを一貫して指導している。

現在、NLPプラクティショナーコース卒業生(62期)約1300名以上輩出、マスタープラクティショナーコース卒業生(35期)800名以上輩出。
トレーナーだけで200名以上輩出。(2021年現在)

10年以上に及ぶ薬害やガンとの闘病生活を経て、人生をいかに楽しく生きるかというコツを体得。
自らの体験を通じ、人間の可能性を開花させるための人生のインフラとしてNLPをより多くの方に広め、夢の実現をサポートしたいと日々活動している。

自身が指導するだけでなく、ミルトン・エリクソン博士の直弟子であるS・ギリガン博士はじめ、B・オハンロン氏等、世界の最高峰を次々招聘。

また、2008年からS・ギリガン博士を招聘、主催をつとめる。

2018年には、世界最高峰R・ディルツ氏とエリクソン催眠の世界的権威S・ギリガン氏が共同創設するIAGC「国際ジェネラティブ・チェンジ協会」日本支部代表に就任。

現在は、NLPから派生した言語の領域においても2007年日本初開催のLABプロファイルプラクティショナー認定コースをはじめ、言葉の学びも牽引する。
常に「源流から学ぶ」を流儀とし、今もなお、NLPをはじめ、脳科学や、西洋思想、東洋思想、など幅広く知見を広げている。

また、ジャパネスクNLPを立ち上げ、日本文化をNLP的に解析し、日常に活用する活動なども行なっている。

韓国での俳句指導や狂言の舞台出演も20年を超え、たびたびのパリ公演も成功させる。

さらにマインドフルネス茶道や、俳句など日本文化を世界に広げる活動と共に、東西の文化交流や、深層意識をふまえ、最先端のホロニックなオリジナル意識文化を啓蒙している。

  • ホロンPBIユニバーシティ代表
  • 上質人生プロデューサー
  • 株式会社ホロンPBI代表取締役
  • IAGC 国際ジェネラティブチェンジ協会日本支部代表
  • (財)生涯学習は開発財団認定 NLP Trainers network of JAPAN 代表
  • 心の科学研究所 所長
  • The society of NLP クリスティナ・ホール認定、NLPマスタートレーナー
  • 米国NLP協会リチャード・バンドラー認定NLPトレーナー
  • 国際NLP協会リチャード・ボルスタッド認定NLPトレーナー
  • LABプロファイル認定トレーナーおよび認定グループコーチ
  • IWAM認定マスターおよびプラクティショナートレーナー
  • グリンダー&ボスティック日本NLP学院認定NLPコーチ
  • 日本ブリーフサイコセラピー協会会員
  • 日本ホリスティック医学協会会員

開催概要

日程

2022年
  • 7月22日(金)~24日(日)
  • 8月19日(金)~21日(日)
  • 10月21日(金)~23日(日)
  • 11月25日(金)~28日(月)
  • 10月 1日(土)〜 2日(日)※アラスター先生のエリクソン催眠講座

※ 認定を受けるためには全日程の参加が求められます。

※振替受講はございません。
ただし緊急時には別途ご相談承ります。

※アラスター先生のエリクソン催眠の参加は必須ではありませんが、
エリクソン催眠講座を受講する事は認定トレーナー昇格の条件になっているので、受講されることをお勧めします。

2023年
  • 8月25日(金)~27日(日)
  • 9月16日(金)~18日(日)
  • 10月27日(金)~29日(日)
  • 11月23日(金)~26日(月)
  • 12月 9日(土)〜10日(日)※金蔵院葉子のエリクソン催眠講座

※ 認定を受けるためには全日程の参加が求められます。

※振替受講はございません。
ただし緊急時には別途ご相談承ります。

※エリクソン催眠の参加は必須ではありませんが、エリクソン催眠講座を受講する事は
認定トレーナー昇格の条件になっているので、受講されることをお勧めします。

時間

毎月の初日は、10:00 からスタート(9:30から受付開始)
2日目、3日目、4日目は、9:30開始(9:00から受付開始)

19:00 終了予定(当日の進行で多少の前後があります。)

会場

カーニープレイス4F(大阪本町)

〒550-0011  大阪府大阪市西区阿波座1-6-13 

カーニープレイス本町ビル4F

受講の条件

  • ホロンPBIユニバーシティのNLPトレーナーズトレーニングは、NLP認定マスタープラクティショナーコースを修了しておられるすべての方にご参加いただけます。出身団体は問いません。
  • 申込時点でNLP認定プラクティショナーでも、コース開始日にNLP認定マスタープラクティショナーとなる事が確定されている方はお申し込みが可能です。
  • 修了時には、世界で最も歴史あるNLP団体「米国NLP協会(The Society of NLP)」からトレーナーアソシエイト(準トレーナー)としての認定を取得できます。
    講座終了後、認定要件を満たし、トレーナー昇格を果たせば、正式なNLP認定トレーナーとなります。

受講料金 ※2023年開催

15日間 / 828,000円(税込)

超早期割引 698,000円(税込)※2023年2月末日までにお支払を済ませていただける方。

早期割引  748,000円(税込)※2023年7月末日までにお支払を済ませていただける方。

再受講料金 ※2023年開催

13日間 / 285,000円(税込)

過去にクリスティーナホール博士および金蔵院葉子のトレーナーズトレーニングを受講された方。

ただし、エリクソン催眠講座にご参加ご希望の場合、エリクソン催眠講座は再受講ではありませんので、別途申し込みが必要です。

お支払い方法

クレジットカード、銀行振込み 、ペイパル からお選び頂けます。
※お申込みを確定させるためにお申込後、原則営業7日間以内にお支払いをお願い致します。
※7日間以内の振込みが難しい方は、柔軟に対応させて頂いておりますので、お気軽にメールや電話でご相談下さい。
※銀行振込みご希望の方は、お振り込み手数料はお客様にてご負担をお願い申し上げます。

キャンセルについて

下記の要領でキャンセル料がかかりますのでご了承下さい。

セミナー開始30日前~14日前までの場合、セミナー料金の10%
セミナー開始13日前~4日前までの場合、セミナー料金の50%
セミナー開始3日前~セミナー当日の場合セミナー料金の100%

※キャンセルの際は、必ずメール又はFAXにて、キャンセルの旨ご連絡ください。
※なお、返金が必要な場合は、ご返金先口座情報をお知らせください。
※また、ご返金の際の振りこみ手数料は差し引かせていただきますのでご了解ください。

持参物

筆記用具、受講時は、軽装でお越し下さい。

注意事項

会場内での録音、録画はご遠慮下さいますようお願い申し上げます。

緊急のご連絡

office@holonpbi.com までお願い申しあげます。

申し込み・問い合わせフォーム

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