上質人生アドバンス

ニューコードNLPエッセンシャルトレーニング
        &プレゼンテーションスキルコース

創始者から学ぶ そして伝える

ニューコードNLPをより本格的に学びたい方、そしてそれを伝えていきたい方はぜひ、このコースに参加し、ジョン・グリンダー博士、カルメン・ボスティック女史から直接ニューコードNLPプレゼンテーションを学んでいただきたいと思います。

1970年代、バンドラー氏とともにNLPを創始して以降、パートナーであるボスティック女史と築きあげてきたものすべてを伝えたいという博士の思いがこのコースにはこめられています。ニューコードNLPの手法を修得して「優秀なトレーナー」になることははもちろんのこと、創始者からニューコードNLPを伝承するということにはNLPの歴史の息づかいまでをも伝承するという意味合いがあります。

また教師、研修講師、講演講師、プレゼンを必要とする ビジネスマン、政治家など多くの人に影響を与える必要 のある方々も このコースで学ぶことができます。卓越し たニューコードNLPの技術の集大成であるニューコードNLPプレゼンテーションの スキルを学び、プレゼンテーション技術を向上させること ができるでしょう。

※特別講義について
株式会社ホロンPBI、NLP他団体など、主催団体以外でNLPを学ばれた方、NLPを学んでいない方も当コースを受講することができます。その場合、4月29日、4月30日、5月2日、5月3日の4日間、18時~19時半までの間に特別講義を受けていただくことで本コースの参加が可能となります。特別講義ではニューコードNLPによる、ハイパフォーマンス状態を引き出す方法等を学びます。

特別講義講師(予定): 日本NLP学院代表 松島直也

資格認定

  • NLPを学ばれていない方
    プラクティショナーコース、マスターコースの受講が必要となります。

  • 株式会社ホロンPBI、NLP他団体など、主催団体以外でNLPを学ばれた方
    他団体でプラクティショナーコースのみ修了の方は、当学院のプラクティショナーコース、マスターコースの受講が必要となります。NLP他団体で学ばれた方で、マスターコース以上を修了されている方は、 日本NLP学院編入制度 をご覧ください。

    ※「ニューコードNLPワークショップトレーナー」資格が必要のない方の場合は、特別講義(4月29日、30日、5月2日、3日 18時~19時半)にご参加いだくことがニューコードNLPエッセンシャルトレーニング&プレゼンテーションスキルコースの参加条件となります。

日本NLP学院グリンダー&ボスティック認定  ニューコードNLPワークショップトレーナー認定書

NLP創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同創始者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が直接認定を行います。

※条件:当学院のプラクティショナーコースまたは編入コース修了認定者

このような方にお勧めいたします

  • コーチ、カウンセラー、セラピスト、トレーナー、ビジネスパースン、医療従事者、教師、親…
  • コミュニケーションをより豊かに、よりエレガントにブラッシュアップしたい全ての人にお勧めいたします。

    ※このワークショップでは、 NLPを今まで学んだことがない人にも わかりやすく、学ぶように構築されています。
    貴重な二人のワークを受けることができる機会ですので、様々な人に参加していただけることをおすすめいたします。

ニューコードNLPプレゼンテンションコース受講内容(予定)

トレーナー、プレゼンター自身とその精神状態(ステート)
  • トレーナー、プレゼンターのステートマネジメント

  • ステージ恐怖、緊張等への対処

  • 無意識とのつながりの継続

  • フィードバックループのための三重記述

聴講者との関係性(ラポール)構築

  • 聴講生の意識及び無意識へのペーシングとリーディング

  • 難しい質問にどのように答えるのか、ラポールをどのように維持するのか

  • どのようにすばやく聴講者の特性を読むのか

  • グループや個人がどのように関係性を作っているのかを理解する

ファシリテーションと学習プロセスの促進
  • 意識と無意識の特性
  • 意識及び無意識へのフレーミング
  • 無意識学習のためのデリバリー

活用

  • 言葉の取り入れ方

  • 質問の背景にある意図への返答

  • 野次への対処

  • 混乱の活用

  • 多重知覚(様々な視点の活用)

  • 多重知覚を使うことによるカリスマ的なプレゼンテーションのデザイン

学習形式

  • 脳の学習形式

  • 長期的な記憶と統合のための授業構成

生理学と音(声)の使い方

  • 姿勢によって、メッセージ効果を高める
  • さまざまな生理状態を活用できる柔軟性
  • 調性のアンカーを使った精神状態(ステート)の保持

コースのスタイルとデザイン

  • トレーニングデザインの様々なフォーム

  • 授業のチャンク化と配列

  • グリンダー博士のプレゼンテーション8ステップ

メタファー(比喩)

  • メタファー使用によるテーマ伝達の準備

  • 複数の埋め込まれた比喩

  • ネステッドループ

  • メタファーについては、2010年5月7日~9日にかけて行われる プレミアムワークショップ メタファー&バタフライ で詳しく学ぶことができます。プレゼンコースにお申込みの方は、通常価格の半額で受講可能です。

c 2009 All rights, including intellectual property, reserved solely by John Grinder/Carmen Bostic

※カリキュラム内容、日程、会場は変更になることがございます。予めご了承ください。
また講義内容の一部は2011年開催予定のニューコードNLPトレーナー認定コースにて本格的に取り入れられる予定です。

講師プロフィール

ジョン グリンダー博士

NLP創始者/ニューコードNLP創始者
米国クォンタムリープ社副社長

言語学者としてノーム・チョムスキーの理論(Noam Chomsky's theories)の研究分野で、一躍有名になり、その後認知科学創設者ジョージミラーとともに、ロックフェラー大学において言語学の調査研究を行う。

サンタクルーズで新たに設立されたカリフォルニア大学キャンパスの言語学の教授として招聘され、主な研究課題は、”Guide to Transformational Grammar ”(co-authored with Suzette Elgin, Holt, Rinehart and Winston, Inc., 1973) や”On Deletion Phenomena in English” (Mouton & Co., 1972) などの書籍で紹介された。

この時、カルフォルニア大学の心理学部の学生であったリチャードバンドラーと出会い、1974年から効果的なセラピーにおいて使用される言語パターンの研究を開始した。この研究を元に、”The Structure of Magic Volumes I & II” (1975, 1976), ”Patterns of the Hypnotic Techniques of Milton H. Erickson, Volumes I & II” (1975, 1977) ” Changing With Families ”(1976)をバンドラーと共に発表し、 NLP(神経言語プログラミング)の基礎理論を確立した。

近年は、企業や団体において、NLPの法則や原則を活用したコンサルティングや講演を行っている。

カルメン ボスティック サンクレア 女史

ニューコードNLP共同創始者

法律学学士、米国クォンタムリープ社社長

国内の中規模企業の CEO (最高経営責任者) を歴任。1988 年に、ボスティック女史とジョン グリンダー博士が共同ワークをし始めたとき、彼女は、27の子会社をもつ会社の CEO だった。また、『Whispering in the Wind』(2001 年)は、グリンダーとの共著である。 ボスティック女史は、数ヶ国語を喋り、有能なロッククライマーで、熱心な乗馬愛好家である。

現在は、国内企業育成のための好条件環境の整備政策に関して、ブッシュ政権下でカリフォルニア代表顧問である (2001 年から現在まで)。

日時

次回の日程は未定です

会場 東京・渋谷(予定)
参加費

580,000円(テキスト代、認定証代、税込)       
■ 主催団体以外でNLPを学ばれた方、NLPをまだ学んでいない方は 特別講義 料が別途40,000円必要です。

※主催団体以外でNLPを学ばれた方、NLPをまだ学んでない方は、 パートナー(知り合い2人組)割引をご利用ください:受講費お一人様30,000円引きです。  


NLPトレーナーに必須のスキルのため、今回特別にこの価格で受講して頂けます。ぜひご活用ください。

特別価格でのご案内は、数に限りがございますのでお早目のお申込みをお願い致します。 

※受講料のお支払いや分割、キャンセルについては こちらをご覧下さい

主催 日本カウンセラー学院・日本マンパワー 

後援:日本NLP学院
その他 このコースには日本語の通訳がつきます 。
申し込み ※満席になり次第、締め切らせていただきます。人気講座のためお早目のお申込みをお奨めいたします。

申し込みフォーム、もしくはお電話でお申し込みください。
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詳細については、お申し込みの方に別途ご案内申し上げます。