カリフォルニア州エンチニタスで開業している認定心理学者。
故ミルトン・エリクソン博士の現存する四大弟子の一人。
現在世界各地で高い技術と効果性で多くの信頼を得ているエリクソン催眠の心理療法家として、実力・人気共に世界最高峰。
1974-1977年まで、NLPの黎明期の最初の生徒の一人。
また同時期に彼はメンターであるミルトン・エリクソンとグレゴリー・ベイトソンに師事し広範囲に学び始める。スタンフォード大学で心理学博士号を取得後、講師、プラクティショナーとしてエリクソニアン催眠療法の第一人者。
2004年には、エリクソン財団から名誉ある生涯達成賞を受賞。
著著に「Therapeutic trances: The cooperation principle in Ericksonian psychotherapy」、この分野の古典である「The legacy of Erickson」「愛という勇気 自己間関係理論による精神療法の原理と実践」、「Walking in two worlds:The relational self in theory, practice, and community」がある。 彼のワークは、マインドとボディを再びつなげるプロセスの重要性、具体化された関係性の強調、根本的な変化を励まし支援することで知られている。












