驚異的な人生の実現!ヒーローズ・ジャーニーとジェネラティブ・セルフ

スティーブン・ギリガン博士 ロバート・ディルツ博士

待望のコラボワークショップが実現!

講師プロフィール

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カリフォルニア州エンチニタスで開業している認定心理学者。
故ミルトン・エリクソン博士の現存する四大弟子の一人。
現在世界各地で高い技術と効果性で多くの信頼を得ているエリクソン催眠の心理療法家として、実力・人気共に世界最高峰。
1974-1977年まで、NLPの黎明期の最初の生徒の一人。
また同時期に彼はメンターであるミルトン・エリクソンとグレゴリー・ベイトソンに師事し広範囲に学び始める。スタンフォード大学で心理学博士号を取得後、講師、プラクティショナーとしてエリクソニアン催眠療法の第一人者。
2004年には、エリクソン財団から名誉ある生涯達成賞を受賞。

著著に「Therapeutic trances: The cooperation principle in Ericksonian psychotherapy」、この分野の古典である「The legacy of Erickson」「愛という勇気 自己間関係理論による精神療法の原理と実践」、「Walking in two  worlds:The relational self in theory, practice, and community」がある。 彼のワークは、マインドとボディを再びつなげるプロセスの重要性、具体化された関係性の強調、根本的な変化を励まし支援することで知られている。

NLPの共同開発者であり、カリフォルニア州サンタクルーズのNLP Universityの会長でもある。また、NLP四天王の一人としても有名。
1975年以来、神経言語プログラミング(NLP)の開発・著者・トレーナー・コンサルタントとして幅広く活躍している。
彼のNLPの分野への貢献は、健康・学習・創造性・組織開発などの分野に応用するさきがけとなったことに加えて、戦略やビリーフ・チェンジなどの多くNLPの技法を生み出したこと、そして「システミックNLP」として知られる分野の開発が含まれる。
彼が開発した技法やモデルには、「リインプリント」「相反するビリーフの統合」「スライト・オブ・マウス・パターン」「ニューロロジカル・レベル」などが含まれる。
また、「神経言語プログラミングVol.1.」の主な著者であり、NLPに関する著書は多い。

「Changing Belief Systems with NLP」「Skills for the Future」、「Visionary Leadership Skills」、「Tools of the Spirit」、「The Encyclopedia of Systemic NLP」、「天才達のNLP戦略」。最新刊の「NLPコーチング」では、コーチとして、学習と変化のいくつものレベルでクライアントのゴールの達成を助けるためのロードマップと道具箱のセットを提供している。

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Hero's Journey: A Voyage of Self-discovery

ギリガン博士&ディルツ先生共著

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